~一般的なピアノ修理~

 ご要望にあわせ修理、修整、クリーニング等、承ります

一般的なピアノ修理の作業工程:入荷 ⇒ 作業 ⇒ 完成までの工程をご覧ください
(製品名:HU280(マホガニー) 製 番:#36***)

①  入荷時_前部外観(修理前)

② 入荷時_後部外観(修理前)

③  解体

④ 解体

⑤ 外装塗装修理後
 (棚、足(両側)、鍵盤ブタ(表側)、妻土台(両側)、他全体磨き)

⑥ 組立
 (組立が完了したら次は仕上工程です)

⑦ キーピン磨き
 (鍵盤の滑らかな動きの為にピンの表面はツルツルでなくてはなりません。その為のピン磨きです)

⑧ 鍵盤バフ仕上げ
 (鍵盤の表面の汚れや傷を取りきれいにします。弾きやすさの第一番。指の感触が良くなります)

⑨ 調整:アクション、ハンマーファイリング
 (様々な調整作業のある中で、打弦するハンマーについた弦跡をとり
  表面をきれいにし正確に打弦する為の作業のひとつです)

⑩ 仕上調整

仕上作業、調律

⑫ 完成

お問合せ:0538-34-6234
シュバイツァ技研